メーガン・トレイナー・ライヴ

こんにちは、Rayです。

先日、NYで行われたメーガン・トレイナーのコンサートに行ってきました。

メーガン・トレイナーと言えば、若干21歳という若さで、自身が作った曲が次々に大ヒット!

昨年発売されたデビューシングル 『All About That Bass』は、アメリカ、カナダ、ヨーロッパ各国、オーストラリア、ニュージーランドで1位を記録。日本でも “ポチャかわ歌姫”と言われて話題になっていますね。

「今のままのあなたでいいの。カラダのサイズなんて気にしなくていいのよ。」と唄うメーガン。

今回コンサートが行われたのは、マンハッタンのグラマシー地区にあるIrving Plazaというライヴハウスです。

チケットは予約の時点で完売。

ステージのあるフロアはオールスタンディングとなっていて、その上の階のバーにはテーブル席もありました。

image

デビューアルバム『Title』の中の曲を次々に熱唱

megham1

途中、メーガンが感動して目頭を押さえるシーンがありました。
このコンサートにはご両親も来ていたようで、色んな思いが込み上げてきたんでしょうね。

megham2

何故か、今大ヒット中のブルーノ・マーズの『Uptown Funk』が流れて、皆で踊ったりもしましたよ。

コンサートの後は、出待ちファン一人一人にフレンドリーに接してくれて大感激!

megham

来月には、初来日公演があるようですね!
日本でも益々人気が上昇すること間違いナシです

 

【大好き!ニューヨーク】トップページへ